英文レジュメの代行や添削はココナラ|おすすめ依頼先10選!

英文レジュメ 代行

海外での就職や外資企業の転職などで必要となるのが、英文履歴書。この英文履歴書のことを、英文レジュメと呼びます。でも、自分で英文レジュメを作成しようとすると、文法のミスやルールの判別が難しいですよね。この記事では、そんなミスを防ぐためにおすすめの代行先や添削先をご紹介します。

英文レジュメの書き方

英文レジュメ 書き方
英文レジュメの書き方は、日本の履歴書とは異なります。
そのため、英語に自信がある方でも英文レジュメの書き方はわからないという方も多いはず。
そこで、ここでは英文レジュメの書き方をご紹介していきます。

英文レジュメに記載すべき内容

英文レジュメに記載すべき内容は以下の5点。

英文レジュメに記載する内容
  1. 個人情報(氏名、住所、連絡先など)
  2. 学歴
  3. 技能(資格など)
  4. 職歴
  5. 希望職種

それぞれ見ていきましょう。

個人情報

個人情報で記載するものは、氏名、住所、連絡先の3点。

ここで特に気をつけたいのが住所。
日本の住所とは、順番が異なります。

東京都渋谷区の場合、Shibuya-ku, Tokyo, Japanとなります。
都道府県名の、都府県の部分は省きましょう。

学歴

英文レジュメの場合、通常は最終学歴のみを記載します。

入学年から卒業年、学校名、学位、学科、専攻の順で記載していきましょう。
学位の英文表記は以下の通りです。

学位の英文表記
学士号:Bachelor of
修士号:Master of
博士号:Doctor of

技能

ここでは、持っている資格などを記載します。
資格の正式名称と取得年を記載しましょう。

欄が限られていることが多いので、自分の希望職種に関係する資格を記載するのがポイントです。

職歴

新しいものから順に書いていくのが一般的です。
在籍期間や、会社名、会社の住所、ポジション、仕事内容などを記載していきます。

ポジションや仕事内容が複数ある場合は、箇条書きで書いていきましょう。
こちらも全ての職歴を記載する必要はなく、希望職種に関する職歴を記載すれば問題ありません。

希望職種

こちらは書かなくても問題ありません。
書く場合は、希望している職種と、自分が活躍できる理由なども添えて記載します。

その際、志望理由を書く必要はありません。
その理由は、カバーレターに記載するためです。
カバーレターについては、次項で詳しく説明していきます。

カバーレターの書き方

カバーレターとは、英文レジュメと共に同封する書類のこと。
職務経歴や履歴書以外の志望理由などは、英文レジュメではなくこちらに記載します。
採用担当者が一番最初に目を通すこともある書類なので、
非常に重要な書類だと言えます。

カバーレターに記載する内容は以下の4点。

カバーレターに記載する内容
  1. 個人情報(氏名、住所、連絡先など)
  2. 採用担当者の情報(氏名、会社名、住所など)
  3. 希望職種とその理由
  4. 自己PR
  5. お礼

順に見ていきます。

個人情報・採用担当者の情報

個人情報として記載するのは、英文レジュメと同様に、氏名や住所、連絡先です。

採用担当者の情報は、氏名、会社名、住所を記載しましょう。
採用担当者の氏名がわからない場合は、送り先を特定しない書き方もあります。
必要に応じて使い分けましょう。

希望職種と理由

次に記載するのは、希望職種とその理由です。
いわゆる志望動機になります。

なぜ、その職種を志望しているのかがわかるように理由を述べましょう。

自己PR

志望動機などの意欲だけでは企業側も採用は難しいもの。
そのため、志望理由だけでなく自分がその職種に向いている理由を述べましょう。

どうやって企業に貢献できるのかを読み手側に伝わりやすいように書ければ◎

お礼

最後に、カバーレターを最後まで読んでくれたことに対しお礼を述べましょう。

その後、結びの言葉と自分の署名を記載します。
署名は手書きで書きましょう。

英文レジュメ代行や添削のメリット・デメリット

英文 履歴書
基本的に英文レジュメは自分で作成するもの。
とはいえ、代行や添削のサービスを有効的に活用すれば、より素敵な英文レジュメが完成するんです。
では、どのようなメリットとデメリットがあるのでしょうか。

メリット:英文レジュメのミスが無くなる

大きなメリットとして、正確な英語が書けるというものが挙げられます。
特に英語の文法に自信がないという方は、代行や添削サービスを使用しましょう。

英文レジュメはスペルミスや文法ミス、ニュアンスの違いなどが難しいです。
そのため、代行や添削サービスは、間違いのない英文レジュメを完成させるのに有効ですよ。

メリット:アピールすべきポイントを抑えられる

英文レジュメは英作文とは異なり、ただ英訳するだけでは不十分な場合も。
そのため、書き方によっては自分がアピールしたい部分がアピールできていない場合もあります。

それを防いでくれるのが、英文レジュメの代行や添削サービス。
今までに、多くの英文レジュメを見てきているプロだからこそ、アピールしたい部分を強調した文章にしてくれますよ。

デメリット:面接が不安

書類選考を通った先に待ち構えているのは面接
英文レジュメを自分で書いていない場合は、そんな面接を前に不安が大きくなってしまいます。
そのため、代行してもらうよりも、添削してもらうことをおすすめします。

しかし、面接に進めなければ意味がありません。
自分の最大限のパフォーマンスができるように、代行や添削サービスを利用するのも◎

もし面接が不安という方は、模擬面接をして練習するのが有効な手です。
面接対策に詳しいアドバイザーに方に練習してもらいたい!という方におすすめの出品者さんをご紹介します。

元・外資人事部長が、英語で模擬面接します 1万人を面接した経験を元に、英語でリアルな面接を練習

口コミ

購入者
急な依頼に対応してもらえて助かりました。実際に面接をしていた元人事部長との模擬面接、とても臨場感がありました。回答の内容で面接官受けしないと指摘された項目も、なぜかを説明してもらうことができ足し、模範の回答例も教えてもらえて腑に落ちました。

初回ご購入者様用)トップコンサル模擬面接を行います 初回購入者様限定30分お試し版)1ケース診断とFBを行います

外資系企業の部長が英語で面談トレーニングをします 初級・中級向 あらゆる業種・職種・地位の面接官向け対策

口コミ

購入者
暖かくも的確なアドバイスを親身になり、行って下さいました。
英語面接での質問傾向や、日本語面接との魅せ方の違いを学ぶこともできて、今回の相談ケース以外にも活かせると感じます。
また、これからのキャリアプランで必要なPOINTも教えてもらい、とても感謝しています。ありがとうございました!

英文レジュメの代行や添削ならアドバイザーにおまかせ!

英文レジュメ 代行
自分で作成するために必要な書き方などをご紹介してきました。
でも、自分で作った英文レジュメに間違いがないか確かめたいけど時間がない……。
そんな方のために、英文レジュメの代行先や添削先をご紹介します。

一から英文レジュメを作成してもらうなら

英文レジュメ(英文履歴書)を作成いたします 外資系企業への就職や転職をお考えの方にオススメ!

口コミ

購入者
想定以上の出来栄えで大変満足しています。
翻訳の際は、またお願いさせて頂きたいです。

就職のための最新デザインの英語履歴書を作成します 現役キャリアコンサルが内定率UPの英語履歴書を代行します!

口コミ

購入者
始めて履歴書の依頼をさせていただきましたが、予定よりも一日早く仕上げていただき、本当に感謝です。
対応も迅速かつコミュニケーションも明確でとても安心いたしました。また何かあればぜひお願いしたいと思います。

英文レジュメCV書きます 高品質の英文職務経歴書をクイックに納品可能

口コミ

購入者
迅速かつ高品質なご対応で大変満足です。
本当にありがとうございました。また利用させて頂きます。

外資系勤務のネイティブが英文CVレジュメ作成します 外資企業、海外での就職に必要不可欠な英文レジュメの支援!

口コミ

購入者
発注前の連絡からとてもスムースで今回は大変助かりました。英文も見易くて満足しています。また機会がありましたら是非ともお願いしたいと思っています。

英文の添削をして欲しいなら

英文レジュメ・英語履歴書CVを添削します 外資系転職に必須の英文レジュメ。英語力より構成力が大事!

口コミ

購入者
是非お勧めします。
早い、正確で適切、親切。いうことないです。

5年英語圏で生活していますが、細かいCVの表現は自信がなかったので依頼しました。
とてもいい仕事をしていただき、大変助かりました。

英語を専門に学んだネイティブが英文を添削します 経験豊富なオーストラリア×日本夫婦が両方向から徹底チェック!

口コミ

購入者
とても丁寧な添削ありがとうございました。
また機会がありましたら、よろしくお願いします。

ES/履歴書/職務経歴書/英文レジュメ添削します 【転職/就活】現役キャリアアドバイザーがアドバイス

口コミ

購入者
回答が早く、スムーズにコミュニケーションが取れました。
自分では言語化出来ないことを上手くまとめてくださって、とても参考になりました。お願いしてよかったです!ありがとうございました!

完璧な英文レジュメで合格を掴み取ろう!

英文レジュメ 添削
なかなか作成するのが難しい英文レジュメ。
自分だけで作成するのではなく、代行や添削サービスを利用することで、より魅力的な英文レジュメになるはずです。
完璧な英文レジュメを作成して、合格を掴み取ってくださいね。